PR事業

オーダーメイドのPRプランを立案・実行

「伝える」のではなく、「動かすこと」に重きをおいています

商品やサービスがどんなにすばらしくても、社会的な意義や作り手の思いがあっても、 それをクライアントの一方的な意向や都合でそのまま「伝える」だけでは、 残念ながら伝えたい相手には響きません。PRにおいて、最も大切なのは、 情報を伝えたい相手に届け、意識や行動に変化をもたらすこと。 そのためのクライアントと伝えたい相手の間の良い距離感を心得た上で情報を発信する必要があります。 このようなちょうど良い頃合いを見いだすのに有効なのが、 グラムスリーの特徴である、「きめ細やかさ」と「柔軟性」です。

Keyword 01:『きめ細やかさ』

クライアントとの打ち合わせでも、メディア関係者とのやり取りの中でも、ふと出てくる「こんなことができたら…」「もっとこうした方が…」という率直なつぶやきにも、最適かつ効果的なPRを生み出すヒントが埋もれていることを、私たちは知っています。 どちらとも距離が近いからこそ、ちょっとしたひらめき、カタチにならないアイディアの欠片も見落とさずにPRプランに反映していき、クライアントの想いを汲みながら、メディアやその先のターゲットに届くゴールに向かって、PR手法を立案・実施していくことができるのです。

Keyword 02:『柔軟性』

グラムスリーでは、これまでの経験から様々なPR手法を培ってきました。しかし、それをマニュアル化し、商品・サービスに「あてはめる」ことはしません。世の中にまったく同じ商品・サービスが二つとしてないのと同じように、PR課題もクライアントによってそれぞれであり、型にはまったサービスではしっかりとその課題に向き合えないからです。 最初にクライアントが口にする要望は「新発売の商品にセンセーショナルなデビューを飾らせたい」、「今ある商品にテコ入れしたい」「この予算で最大限のPRをしたい」「とにかくテレビに出してほしい」などのようなものでも、背景はそれぞれ全く異なります。そのため、どんな要望・目的にもグラムスリーは課題をゼロからお聞きします。 クライアントと同じ目線に立って、さまざまな手法を駆使して、そのタイミング、その商品・サービスに最適なオリジナルのPRプランをクライアントと一緒に模索していきます。細部の課題解決を目的としてはじまったお付き合いが、いつの間にかクライアントのこれから先を一緒に議論しあう関係に発展するケースも多くあります。

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